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【マンガ】我が家の寝かしつけ必須アイテム5選

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育児の大変さランキングで常に1位に君臨しているであろう寝かしつけ。

ゆらゆらしたり、スクワットし続けること1時間。
ようやくうとうとしてくれたので、布団に下ろした瞬間の背中スイッチ

また最初からやり直し。

そんな中で、少しでも寝かしつけが楽になりますようにと願いを込めて描いた漫画です。

いつもこんな風にやさしい気持ちになれたらいいな。

我が家の寝かしつけ必須アイテム

寝かしつけが1時間を超えてくるあたりから、ジリジリしてしまいます。

1秒でも1分でも、早く寝かしつけたい・・・

我が家の寝かしつけ必須アイテムはこちら!

  1. スワドルアップ
  2. おしゃぶり
  3. 授乳ライト
  4. ベビーモニター
  5. 絵本

スワドルアップ

スワドルシリーズはベビーのおくるみの中でもあまりにも有名ですが、
ステージ1だけでも「オリジナル」「ライト」「バンブーライト」「オーガニック」「ウィンターウォーム」と種類がたくさんあります。

ステージ2も入れると、なんと10種類あります。
(※ 寝がえり前が「ステージ1」、寝がえりができるようになってからは「ステージ2」です。)

結局、何がいいの?

バンブーライトは1番薄くさらさらした生地感で、夏でも暑がらずに使えます。
息子は3,176gで生まれてMサイズを購入しました。
夫が詳しいレビューをしてくれているので、こちらからどうぞ。
詳しいレビューへ

おしゃぶり

息子はおしゃぶりが大好きで、9ヶ月現在、なんと10代目のおしゃぶりです。
いろいろと試した結果、うちの息子が推しているおしゃぶりがこちら。

推しポイント
  1. デザインとくすみカラーがおしゃれ
  2. 天然ゴムのナチュラル素材
  3. 上下の向きがないのでどの向きでも咥えさせやすい
  4. 日本国内の食品衛生法検査とヨーロッパの安全基準をクリア
デメリット
  1. お値段少しお高め
  2. 天然ゴムなのでミルトンなどの薬液消毒が不可
    (※ 殺菌消毒は80℃のお湯に5分間浸すことで可能)

授乳ライト

夜間は、新生児の頃は1、2時間おきの授乳、息子が9ヶ月になった現在は夜1度起きてミルクやおむつ替えが必要です。
毎回部屋の電気をつけてしまうと、赤ちゃんもバッチリ目が覚めてしまい、再度寝かしつけをする際に余計時間がかかってしまいます。

一方で、赤ちゃんは「真っ暗すぎると怖くて泣く」事もります。そのため、明るすぎず暗すぎないライトが必要でした。
我が家は、妊娠前から持っていた無印良品のディフューザーをライトとして使っています。

ほんのり暖かい色合いで癒されるし、授乳ライトとしての用途が終わっても使い続けられる!

実家にお世話になる時にも、持っていったほど重宝したアイテムです。
我が家はアロマ機能は使わず、授乳時のライトとしてのみ使っていました。

明るさは2段階に調整ができます。

小さいサイズもあります。
独身の頃は、こちらの小さいサイズを持っていました。(どんだけ推しなんだ。)

ベビーモニター

ベビーモニターが必要かどうかは育児環境や家の間取り等によって異なると思いますが、我が家では導入後、寝かしつけ後のストレスがかなり減りました。

寝かしつけた後に赤ちゃんのそばを離れる際、顔が見えないと心配ですし、つきっきりは現実的に無理だからです。

我が家では寝返りも上手にできるようになった6ヶ月目から導入しました。

推しポイント
  1. コスパ最強
  2. アプリでどのデバイスからも見れる
  3. ナイトモード撮影(赤外線撮影)機能つき
  4. 動体検知付き

絵本

おやすみ前に「いまから寝るよ」というリズムが付いてくれればいいな、ということで絵本を読んでいました。

内容は刺激的なものだと余計に興奮してしまいそうなので、落ち着いていてやさしい絵のものを。

「おつきさまこんばんわ」
こちらは保育士をしている義妹さんからおすすめしてもらった絵本です。
ふんわりやさしい表情の「月」のイラストと、ずっと似た構図のページが続くので、大きな刺激にはならないように感じています。

寝かしつけの読み聞かせに、ぴったりの本です!

最後に

寝かしつけが少しでも楽になりますように・・・

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